2019秋の応用情報試験を受けた感想

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2019年秋季の応用情報試験を受けてきた感想です。

午前

過去問演習してる感覚だと7割位はとれるかなって思ってましたが、

 

本番では撃沈。

 

今年は難化したのかなと、ポジティブシンキングでメンタル面を乗りきる。

 

家に帰ってから自己採点して見た結果は63.5%(笑)

 

 

ギッリギリ合格ラインでした。

 

午後

記述問題に苦手意識持ってました。

が、記述問題が高配点というわけでもないんですね。

(各問で2〜3点ぐらい?)

 

本番では、過去問演習では得点源だった問1のセキュリティ問題でつまづき、

 

2個めに取り掛かったネットワーク問題も難しすぎて途中で諦めるという出鼻くじかれまくりのスタートを切る。

 

 

とりあえずネットワーク問題は捨てることにし、

 

元々解く予定だった問4、問8に加えて、初めて取り組む問9を選択。

(初見の割には割と書けた)

 

解答速報見る限りでは50%は取れてるんじゃないかと思う。

(自己採点する気があまりなかったので問題用紙にメモってなかった)

 

 

残り10%は神頼み。お祈りプレイング。

 

 

勉強時間

仕事から帰ってきた後に勉強する気にはなれなかったので、朝一時間早く起きて勉強していた。(平日は毎日)

 

土日は早起きこそしないが、日中に1〜2時間くらいは勉強時間をとった。

 

 

この生活を8〜10月までずっと続けていたので、

 

ざっと単純計算で 1日1時間 ✕ 90日 = 90時間。

 

すくねえ。

 

 

合否

本記事執筆時点では不明。結果がわかりしだいここは更新しようと思う。

 

 

ギリギリ落ちたかギリギリ受かったかのどちらかじゃないかと思っている。

 

受かっててほしいなあ。

 

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